2014年11月25日

Bird Photographer すごいブラインド&カモフラージュ

遠い北国から小鳥が来た! 
冬の水鳥や小さな小鳥が続々とやってきているようだ。
多摩川の堰の近くでは水鳥をもてめてバードウォッチングの人や
バードフォトグラファーがたくさん集まっている。
このバードフォトグラファーの鳥に気づかれないように自然に
とけ込む術はすごいです。
一般的なのは今年流行したボタニカル柄?の迷彩で身とカメラを装備するパターン。
緑多いジャングルでは葉の迷彩、草原では草の迷彩、砂漠では砂の迷彩というように
その自然環境に合わせて柄を選ぶことによって自然と一体化できます。
birdphotographer
P.marcoporlo

もう一つはテントやタープ、ゲージなどを草や枯れ木などで装飾して隠してしまう方法です。
birdphotographer
P.marcoporlo

雑木林や森のなかにもルリビタキなど冬の小鳥の話が出てきています。
河原にはカワラヒワが来てました。
カワラヒワ
posted by makoto at 10:56| Comment(0) | birder | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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